| いつもEntry Pocketをご利用くださりありがとうございます。 この度、以下の内容でEntry Pocketのアップデートを行いました。 ご利用される皆様の画面に影響のある項目を抜粋しておりますのでご確認下さい。
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■応募者一覧および応募者詳細画面から、応募元原稿をワンクリックで確認できるようになります。
応募者一覧・応募者詳細画面にて、応募者に紐づいている求人原稿をワンクリックで確認できるようになります。
これにより、従来のように求人原稿一覧画面で職種名を検索して探す手間が不要になります。
①応募者一覧・応募者詳細画面上で、募集職種名がハイパーリンク化され、クリックすることでモーダル表示で応募元の原稿内容を確認できるようになります。
◆対象となる応募者は、以下求人サイトからの応募者です
・採用HP
・Indeed Plus
・Indeed
・求人ボックス
・スタンバイ
該当する場合、募集職種名がハイパーリンク化されます。
※上記に該当しない媒体からの応募については募集職種名はハイパーリンク化されません。
▼応募者一覧
▼応募者詳細
②リンクをクリックするとモーダル上に原稿内容がプレビュー表示されます。
このプレビューは、求人原稿登録・編集画面での「プレビューボタン」と同様の挙動です。
③応募元原稿が削除されている場合はハイパーリンク化されずクリックしてもモーダルは表示されません。
なお、募集職種名がハイパーリンク化されている状態で、他の管理画面から別の担当者により、
ちょうど同じタイミングで対象原稿が削除された場合には、
リンクをクリックすると、「対象の原稿は存在しないか削除済みです。」というエラー文が表示されます。
▼応募者一覧
▼応募者詳細
■本部権限にて、グループマネージャー権限もしくは店長権限アカウントを作成・更新した際に、「グループ」や「店舗マスタ名」が紐づいていなかった場合は、注意文が出るようになります。
本部権限にてグループマネージャー権限もしくは店長権限でアカウントを作成・更新する際に、
「グループ」や「店舗マスタ名」を紐付けていないと応募者情報やメールの内容、
求人原稿の閲覧ができない状態となります。
そこで、「グループ」や「店舗マスタ名」を紐付けずに発行しようとした際には、
注意文をダイアログで表示することで、紐付け忘れないし各種対応漏れのリスクを未然に防ぐ機能を追加しました。
※この注意文は、クライアントにグループや店舗が1件もない場合でも表示されます。
▼グループマネージャー権限に「グループ」もしくは「店舗マスタ名」が紐付いていない場合の注意文
▼店長権限に「店舗マスタ名」が紐付いていない場合の注意文
■マイナビバイトの自動取込媒体申請時、「追加認証情報1」の名称が「管理画面コード」に変更され、必須項目として表示されるようになります。
マイナビバイト側の仕様変更により、申請時に「管理画面コード」の入力が必須となったことから、
申請情報の媒体名でマイナビバイトを選択した際に、名称を「追加認証情報1」ではなく「管理画面コード」に修正し、入力が理解していただきやすいよう、追加で改修を行っています。
▼媒体名項目で「マイナビバイト」を選択したとき、非表示だった「追加認証情報1」を「管理画面コード」という名称に変更し、必須項目として表示されます。
▼媒体名項目で追加認証情報が必要である、「バイトル」「塾講師ステーション」「ジョブオプ無料版」を選択したときは、非表示だった「追加認証情報1」「追加認証情報2」「追加認証情報3」を表示します。
※必須項目ではありません。